粘着テープがまだ見つからない…

今日はとあるジャーナリストの話を…
アフリカの貧困地域を雑誌の取材で回った時に、
小さい子供が観光客などに物を売っている姿を見て胸が痛くなった。
中には言い方を悪くいうと“ゴミ”を販売している子供もいた。
…という内容だ。
自分の目の前に起こったことでないと、中々現実として受け入れられないが、
こういったジャーナリストのリアルな文章が、
少しでも飢餓や飢饉がなくなるきっかけになればいいですね。
先週から探してる粘着テープ、まだ見つかりません。あきらめて買うか…
幸せな悩みですみません。