海外アクセサリー通販のウィンドウショッピングはやめられません。

飽食の時代と言われ、日本では年間1940万トンの食材が廃棄されてます。
これは海外からの食糧輸入量5800万トンに対して約1/3にあたり、
凄い数が無駄になっている事が分かります。
食べ残しなどの廃棄が特に問題なのですが、そもそも輸入を規制したらどうだろうか、
いっそ現在の1/5位は輸入禁止とか(素人考え)
私は、海外のアクセサリーの通販サイトをよくウィンドウショッピングするのですが、
輸入規制とかするとこういうものも対象とかになっちゃうのかな。
うーん困る。とりあえず、残すのは駄目だな。

陥没乳首は授乳に影響があります。

結構な数の人が陥没乳首に悩んでいるそうです。
コンプレックスになりがちな部位のため、相談しないまま、
出産・授乳をして乳腺炎になったり、授乳障害が起きてから受診する人も多いようで、
心当たりのある、特に女性は一度お医者さんに相談されることをお勧めします。
悪くなってからでは遅いので、
簡単に治療できるものは治療するに越したことはありません。
なぜ、今回このような記事をとりあげたかと言いますと、
知人がこれで入院することになったからです。

ウェディングドレスのレンタルって意外とお得?

自分の研究しているテーマで共同レポートを作成したことがあるんですけど、
その共同制作者である知人が結婚することになったようだ。めでたいですね。
あのおも~い「ゼク○イ」なんて買っちゃって、部屋に置いてあったので
ちらっと見せてもらいました。
本当に1から10まで手とり足とりで親切な内容ですね。
特にウェディングドレスのレンタルが思ったより安いのが発見でした。
買うとすごい値段ですけど、きっと1回しか着ないでしょうしね(^^)

粘着テープがまだ見つからない…

今日はとあるジャーナリストの話を…
アフリカの貧困地域を雑誌の取材で回った時に、
小さい子供が観光客などに物を売っている姿を見て胸が痛くなった。
中には言い方を悪くいうと“ゴミ”を販売している子供もいた。
…という内容だ。
自分の目の前に起こったことでないと、中々現実として受け入れられないが、
こういったジャーナリストのリアルな文章が、
少しでも飢餓や飢饉がなくなるきっかけになればいいですね。
先週から探してる粘着テープ、まだ見つかりません。あきらめて買うか…
幸せな悩みですみません。

飢餓や飢饉脱出の為、レイクに払い過ぎたお金を過払い金請求で何とかする!

過去ギャンブル好きだった私は持ち金だけでは足りずに
レイクで借金をして遊ぶほどギャンブルにはまってしまいました。
そんな生活が長続きする訳でもなく、直ぐに貧乏人生活に…。
まさか自分が飢餓や飢饉で苦しむとは思いもよりませんでした。
そんな生活を送って数年、友人から過払い金請求の話を聞き、
少しでも気持ち楽になればと弁護士に相談に行きました。
すると、レイクへの過払い金請求で多少なりともお金が戻ってくるようです。
残りのお金は地道に返していきます。
今では完全にギャンブルから卒業しました!

外構とかやってる場合ではないんでしょうね。

アフリカなどの生活の実態などのドキュメンタリーなどを見ると
まだまだ、都市としてというより町にも満たないような集落というのが
沢山あるということが見て取れます。
ある程度の集落とかでも、家の前は荒廃しており、
たぶん、外構とか言ってる場合ではないんでしょうね・・・
(そういえば、最近、横浜で外構をやっている方と知り合いになりました)
食べるものも明日あるのかどうかという生活しているならば、
そんなのは当たり前か・・・

アフリカを自分の目で見てみようと思い格安航空券を羽田で購入した

いまだに世界各地では、飢餓や飢饉で苦しむ人々がいる。
私一人の力ではどうにもならないことではあるが、
そのまま見て見ぬ振りが出来ない性格なので、
アフリカを中心に実際に自分の目で見てみることに決めた。
現地までは羽田から格安航空券で行くことになりましたが、
最近は本当に安いプランが多いので助かる。
余った資金で現地の人々のプレゼントなども用意することが出来た。
戻ってきたら、旅行記をブログにアップするつもりです。

飢餓や飢饉が多い地域では排水溝のつまりさえないのかもしれない。

テレビやネットで、未だに多くの地域が飢餓や飢饉で苦しんでいるのを見ていると
心が痛むと同時に、私たちは普段、いかに恵まれた中で暮らせているのかを実感する。
私が苦手な排水溝のつまりも、飢餓や飢饉で苦しむ地域の方々には、
贅沢な悩みと思われるかもしれない。
普段何気なく暮らしている中で見落としがちな事も、もしかしたら贅沢なことなのかもしれない。
せめてエコを意識しながら、清貧を心がけていこうと思います。